- 「設定」→「アプリケーション認証」を開きます。「ユーザー名とパスワードを要求する」にチェックを入れます。
- ユーザー名を選択します。初期設定は admin ですが、変更できます。
- パスワードを設定します。新しいパスワードは10文字以上にしてください。
- パスワードを確認します。「確認」にまったく同じ値を入力してください。
- 設定を保存します。次回以降、保護された画面を開く際にこれらの認証情報が求められます。
認証情報を忘れないでください
固有のパスワードを使用し、パスワードマネージャーに保管してください。SQLmigの認証機能はインターフェースへのアクセスを保護しますが、SQLサーバーのセキュリティルールに代わるものではありません。